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景 「・・・・・んっ?、どこだろう、ここ?」

意識が覚醒して、目が覚める。

周りを見渡すが、辺りは真っ暗闇
とりあえず僕は横になってるようだ。

目は開いてるのにその上から目蓋が覆い被さっている見たいで、自分の感覚を奪われたみたいで凄く不安になる。
顔の前に何かがあるかと思い、手で払おうとするが手が縛られている。


(なに?ここはどこ?どうなってるの?何で手が・・・)


軽くパニックになっていると、意識が飛ぶほど意の白い光で視界が弾ける

瀬零「やっとお目覚めかしら?景」

機能しない目の変わりに耳が状況を教えてくれた。

景 「瀬零姉さん?」

暫くして視力が戻り、黒いボンテージ姿に熟れた躯を包まれた女性が姿を現した

黒い長髪が白い躯を際立たせて、サディステックに微笑む瀬零姉さんだ。
三姉妹の中でも特に攻撃的な性格を持っている瀬零さんが、この状況で何故僕の目の前にいるんだろう。

景 「瀬零姉さん?姉さんなんで僕・・」

          パンッ!!
視界が歪む

瀬零「ねぇ景、瀬零姉様と呼びなさいって言わなかったかしら?」


あまりにも突然の事で痛みはあまりなかった。
呆けていた所が気に入らなかったのか、瀬零さんが二発目のビンタの予備動作をする所で我に返りとっさに景は謝った。

景 「ごめんなさい!瀬零お姉様!!」

瀬零の手が止まる

瀬零「ようやく分かったようね、分かったのならいいわ。」

          パンッ!!

ほっ、とした所に二発目のビンタが飛んできた。


景 「つっ・・・」

口の中が切れて金属の味がした。


瀬零の右手が景の頭に伸び、髪の毛を鷲掴みにして耳元に口を寄せた

瀬零「次は無いわよ?」

景 「は、はい。」


涙目になりながらこれ以上の折檻を受けまいと必死に頷く。
瀬零さんはにっこりと笑って僕と距離をとった。


瀬零「ねぇ、体に異常は無い?」

景 「えっ?」

(確かに、口は切れてるし手は縛られているがそれは瀬零さんも知っているだろうし何の事を言っているんだろっ・・えっ?)

瀬零「ふふふっ、凄く苦しそうだけど・・・・・それ」

瀬零が景の股間を指差す

言われて気が付いた。

体が、熱い
脈がドクドクして心臓もバクバクしてる
音がうるさ過ぎて瀬零さんの声が聞こえない
なんで?
アツイ、カラダガアツイ
ハジケソウダ
ドウシテ、ドウシテ・・・・

瀬零「あの子からね、薬を貰って景の夕食に混ぜてみたの。ふふっ、すっごく苦しそう♪
   こういうのあんまり信じてなかったけど効き目は十分見たいね♪」



瀬零さんが何か言っている。
でも、そんな事は今の僕には聞こえなかった。


          パンッ!!


三発目のビンタが飛んできた。



瀬零「人の話はちゃんと聞く様に向こうの家庭じゃ躾けられなかったの?」

口からぽたぽた血の雫が床に落ちる
しかし僕は瀬零さんに目を向けるだけで精一杯だった。

瀬零「その薬ね、普通の媚薬とは違って特殊みたいなの。
   一般に売られて無いらしくって投与されると精子が凄い勢いで作られるの。
   それが余りにも凄い勢いだから人間が使っちゃうとその後、性器が使い物にならなくなるんだって♪」


子供が母親に褒められたみたいに嬉しそうに瀬零さんは話し続ける

瀬零「こわいわねー、あの子そんな薬を私に渡すなんて。ふふっ♪
   助かるには沢山射精するかチューブを刺して直接精液を抜き取るしか方法は無いのよ。
   ねぇ、景?聞いてる?
   別に私はそのままでもいいけどあなたは困るんじゃないの?
   精子も作れなくなって排尿の時も凄く痛いらしいわよ。」

   
ようやく頭が回り始めて、今いる状況と何故瀬零さんが楽しそうにしているのかを理解する。


瀬零「あの子が言うには効き目が出てから三十分までに十数回射精しないと駄目だって。
   早くしないと精巣の中で行き場を無くした精子が体を圧迫して最終的には大変な事になるんじゃないかしら?」



景 「せっ瀬零姉様!!」

瀬零「ん?なぁに♪」

景 「助けてください!お願いします!」

瀬零「嫌よ。貴方の汚らしい物なんて触りたく無いわ」

景 「そっ、そんな!元々はお姉様が・・」


ガツッ!!!

瀬零が景の髪を掴み頭を床に押し付けた
軽く脳震盪を起こしながらも必死に瀬零さんの瞳を見つめる。


瀬零「なに?!私が悪いって言うの?」

景 「い、いえ、そんな事は・・・」

瀬零「ないの?なら謝りなさい。貴方はいま理由も無いのに私を疑ったのよ?
  挙句、貴方の汚らしいペニスを扱かせて射精する手伝いをさせようとしたのよ?」


瀬零の勢いに負けて景の顔は涙と恐怖でぐしゃぐしゃ歪む


景 「ご、ごめんなさい!!!」

瀬零がまた嬉しそうに微笑む

瀬零「あら♪素直な子は好きよ、いつも素直ならいいのに。
  素直でかわいい弟のピンチは放って置けないわね。待ってなさい、今注射器とチューブを持ってくるから♪」


景 「待ってください!お姉様!!」

景の側から離れようとする瀬零を景が必死に止める


瀬零「なに?早くしないと最悪切り取らなきゃいけなくなるわよ?」

景 「手を縛ってる紐を解いてくれるだけでいいんです!お願いします!
  その後は自分で処理しますから!お願いします!」



涙に歪んだ顔で必死に懇願する景
流石にばつが悪くなったのか、しょうがなしに瀬零は景の両手を縛っている紐を解く

景は解かれて直ぐに部屋を出て行こうとするが扉は岩のように動かずぴくりともしない

景 「えっ?何で開かないの!???」

必死にドアノブを回すがびくともしない
それを見かねて瀬零が声をかける

瀬零「その扉開かないわよ」

景 「えっなんで?」

瀬零「だって鍵がかかっているもの」

景 「だって、さっきお姉様部屋を出て行こうとして・・・」

瀬零「私はあそこに置いてある鞄のをとりに行こうとしたのよ」

瀬零は部屋の隅に置いてある鞄を指差す

瀬零「第一この部屋は後二十分しないと開かないわよ?」

景 「・・・なんで?」

瀬零「だって、私がそうあの子にお願いしたもの。時間が来るまで絶対に扉を開けないでって。
  鍵も渡しちゃって私持ってないし。
  所でいいの?薬が効き始めてからもう十五分くらい経つけど・・・何度も言うけど、このまま放って置くと大変な事になるわよ?」



景はすぐさま時計に目を向ける
正確に起きた時間など景は知らないが、瀬零の言葉でより一層胸の鼓動が大きくなる

瀬零「もう観念したら?やり方は聞いてるから私がやってあげるわ。
  麻酔は無いけど、景も男の子なんだから我慢できるでしょ?」



そう言って瀬零は再び鞄を取りに行こうとする


景 「お姉様、大丈夫ですから!」

瀬零を止める景

景 「たっ沢山射精すれば助かるんですよね?」

瀬零「あの子はそう言っていたけど時間的に間に合うかしら?
  それより、貴方もしかして姉が見ている前で自慰するの?
  自分の性器を姉に見せて射精する事を恥ずかしく思わないの?
  元々そういう性癖があるの!?」


景 「い、いやそんな事は・・・」

瀬零「だって、今貴方のしようとしている事はそういうことでしょ!?
  あんたがそんな変態だったなんて・・・・刀漆家にそんな変態がいるなんて恥ずべき事なの」



景 「で、でも、そうしないと僕の・・・」

瀬零「わかったわ!好きなようにしなさい!
  この変態!!」



景 「僕はそんなつもりで」

瀬零「うるさい!もういいわ!
  それよりいいの?時間無いんじゃないの?」



はっして時計を見るともう三分進んでいる。
僕は急いでズボンから性器を取り出した。

肉棒は手を添えるだけで、異常に反応した。
添えた手に力を込める

景 「ぐっ!はぁ・・・」

ドクッドクッ!!


次の瞬間、頭の中が真っ白になった。
竿からは白濁色の液体が勢いよく噴出し辺りを汚した。


景 「はぁはぁ、はぁっ・・・・」


余りの快感に息が切れる。


カツカツッ!
小刻みに震える景の目の前に瀬零が近寄ってきた


瀬零「凄い勢いね、余韻に浸ってるとこを悪いんだけど・・・・
  貴方の汚い汁が私の脚を汚したんだけど、、、覚悟ははよろしくって?」






                                 to be continued......?







to be continued? じゃねぇよ!!!!!!!

何あほな事やってるんだよ!!!こんな糞忙しい時に!!!!!

第一そういうブログじゃねぇから!!これ!!!!!絵のブログだから!!!!

しかも、後半なんか投げやりになってるし!!!

初めてこのブログに来た人から見ると、「えっ?何この変態ブログ」ってなっちゃうだろ!!!!

ついで言うと、人物紹介とかはさんで無いからみんな(´゚д゚`)ポカーンだろ!!!

ってか人物紹介とかの問題じゃないから!!!!


久々にわか分からん事したわwww
ネタに力入れすぎwwww

あーあ、ちょっと思いついたらこれだよ
なんなの?もう勢いでエロゲーとかそういうの作る気なの?
バカなの?しぬの?


えー、こんな駄文にもし付き合ってくれている人いたら、すいません
心からのお詫びをしたいと思います

めんどくさくなって飛ばした人はよかったね!!(`ゝω・´)b
ナイス回避能力!!!
今後の人生にそれを活かしたいね!!!







20100716

はいこっちね、本題は
くりっくでちょっと大きくなるよー

もうね、ボンテージで四苦八苦
この姉妹使うんだったらこの難関を何とか乗り越える技術を身に着けなきゃいけないことになりますね!!
さぁ、ここからが勝負だ!

やべー、まじ時間ないわー

ってことで
さっそく



拍手ありがとうございます!!!!

これがあるからいきていける!!!

見たいな所が最近あります!ありがとねー



って事で!拍手+コメントレス!!


最初!!
>>とほほっち!!

早いのは悪くないよ!!ww
数で勝負しようぜ!!wwww


ほうほう、耳寄りな情報だねー
そういう情報大切だね!!
ありがとう!探しておくよ!なんとかこの難関を乗り越えた暁には見てやる!!!
ありがとねー

次!!
>>善次さん!!

本当にそうですよね!
あの漫画で何度、感動したか・・・
いつゴージャス先生位立派になりたいものです!!
まけないぞ!!!





時間が無いのでこの辺でー

また明日ね
(´・ω・`)ノシばいばい




面白い物語ですね( ̄∀ ̄)

絵も上手くて、文章力もあるなんて素晴らしいですね(≧∇≦)

自分にも、文章力と画力が欲しいです…(T_T)
【2010/07/17 22:31】 URL | @宝六 #-[ 編集]















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